仮想通貨の種類

仮想通貨の種類ってどれくらい?違いや特徴を押さえよう!

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仮想通貨には何種類の通貨が存在するかご存知ですか?

国内で扱われている通貨は十数種類ですが、海外で扱われている通貨も合わせると2018年2月現在、なんと1500以上の仮想通貨があると言われています。

そこで疑問として浮かんでくるのが、「それぞれの通貨で何が違うの?」「そんなにたくさんの種類が必要なの?」といったものだと思います。

そこで今回は、たくさんの種類がある仮想通貨の違いや特徴をそれぞれ見ていきたいと思います。

仮想通貨市場はどうなっている?

今でこそ1500以上の種類がある仮想通貨ですが、始まりは2009年と歴史は10年もありません。

この間に「仮想通貨が暴落する3つの原因とは?暴落は買い時なのか?」の記事でも紹介したような、取引所のハッキングや破綻、政府の規制といった事象を乗り越え、成長してきました。

特に2017年は仮想通貨市場が大きな成長を見せ、仮想通貨元年とも呼ばれています。

全体の市場規模推移

仮想通貨市場全体

このグラフは仮想通貨全体の市場規模を表したグラフで、2018年2月現在、約53.6兆円となっています。

*市場規模等に関しては以下の方法で算出されています。

仮想通貨全体の市場規模 = 各仮想通貨の市場規模の合計値

各仮想通貨の市場規模 = 1枚あたりの価格 × 総発行枚数

最近になり、各国の規制やコインチェックの不正アクセス事件などがあり、最高値からは価格を落としています。

ですが全体的には、右肩上がりに成長していることがわかります。

仮想通貨はまだまだ未成熟ですが、急成長した2017年のように、今後の伸び代が期待できると言えるのではないでしょうか。

時価総額ランキング

次に、1500以上の種類がある仮想通貨を通貨別の時価総額をランキング形式で見てみましょう。

順位 通貨名 1枚あたりの単価 市場規模 国内での取り扱い
1位 Bitcoin 1,050,259円 約17.7兆円
2位 Ethereum 121,946円 約11.9兆円
3位 Ripple 116円 約4.5兆円
4位 Bitcoin Cash 151,250円 約2.6兆円
5位 Cardano 52円 約1.3兆円 ×
6位 Steller 54円 約9881億円 ×
7位 NEO 14,631円 約9510億円 ×
8位 Litecoin 16,721円 約9199億円
9位 EOS 1,192円 約7643億円 ×
10位 NEM 80円 約7121億円

(*2018年2月現在)

全体の市場規模約53.6兆円に対し、1位のビットコインが約17.7兆円と33%を占める結果となっています。

1枚あたりの単価は52円〜105万円とかなりばらつきがあり、馴染みの少ない通貨もあるのではないでしょうか。

仮想通貨ごとに特徴に違いがある

仮想通貨

ここまで、仮想通貨の市場自体が右肩上がりかつで未成熟なこと。

そして通貨別の時価総額ランキングを見ても、単価や取り扱いに大きなばらつきがあることを紹介してきました。

ではこのように豊富な種類がある仮想通貨は、それぞれどのような特徴や違いがあるのでしょうか。

その違いについては、大きく分けて二つの側面で切り分けることができます。

技術的な違い

技術的な話は理解することが難しいため、ざっくりとした簡易的な説明で進めていきます。

ではどのような技術的な違いが存在するか、いくつか見てみましょう。

  • 送金スピード
  • 匿名性
  • トランザクションの承認方法

この三点以外にも違いは存在しますが、今回はこの三点について見ていきましょう。

送金スピード

通貨によって送金スピードは大きく異なります。

例えばビットコイン(BTC)の送金詰まりが課題となっていました。

それを解消するということも目的となり、ビットコインキャッシュ(BCH)が誕生したように送金スピードは非常に重要です。

その一方で、リップルのように送金スピードに強みを持つコインもあり、送金の速さには大きな違いが存在します。

匿名性

みなさんは仮想通貨が、非常に情報の透明性が高いということをご存知ですか?

「どのアドレスからどのアドレスにどれくらい送られたか」「あるアドレスにいくら残高があるか」という情報には、誰でもアクセスすることができます。

実際、コインチェックの不正アクセス問題についても、公式発表前から高額な送金があった情報がSNSで拡散され、ハッキング疑惑が浮上していました。

 これに対し、匿名性の高い、通称匿名性通貨は保有残高や取引記録といった情報が公開されないため、プライバシー保護の点において強みを持っています。

ただ匿名性の高い通貨は負の側面も持っています。

それはマネーロンダリングなどの資金洗浄に用いられる可能性があるという点であり、匿名通貨を扱う取引所は金融庁から仮想通貨交換業の資格を取得するのが難しいのではと言われています。

トランザクションの承認方法

「トランザクション?」と、聞き慣れない単語に感じた方のために意味を先に確認しましょう。

仮想通貨におけるトランザクション(Transaction)とは簡単にいえば取引のこと

(引用元:トランザクション - 用語集|bitbank.cc)

つまり、AさんがBさんにお金を送るという一連の流れのことをトランザクションと呼ぶわけです。

この非中央集権である仮想通貨では、基本的にこのトランザクションを第三者のCさんが証明するというルールのもとで成り立っています。

非中央集権とは?

中央集権は国のように、ある組織が中心となり動かしていくことを指します。非中央集権はそれと対照的にだれかが中心となることなく、それぞれが動いていくことを指します。

いくつかパターンはありますが、例えば以下のような違いが存在します。

  • 誰でも証明できる
  • 選ばれた人のみが証明できる

誰でも自由に参加して証明できる方法と、投票で選ばれた人のみが証明できる方法などが存在します。

使用用途・目的の違い

次に使用用途の違いについて紹介します。

私たち利用者からすると、値上がりに乗じてお金を稼げるという側面ばかりが目に付きますよね。

それぞれの通貨はなにかしらのプロジェクトや目的の実現のために運営されています。

詳細は後ほど説明しますが、例えばイーサリアムはスマートコントラクトの実現を目指しています。

オーガーという通貨は公平性の高い賭け事を実現するためのプロジェクトとなっており、その実現のために独自の特徴を持っています。

この使用用途・目的の違いを理解することで、「政府の規制の対象になりうるのでは?」といったことも考えられるようになります。

ですので主要な通貨の使用用途・目的を把握しておくのも良いかもしれません。

国内で取り扱われている主要な通貨の種類

ここまで仮想通貨市場全体の話と、大まかな違いについて紹介してきました。

次にたくさんの種類がある仮想通貨の中から、主な通貨をピックアップし、その特徴などより細かく見ていきましょう。

まずは国内での取引所でも扱われている通貨について種類別に紹介していきます。

ビットコイン(BTC)

  • 1枚あたりの単価:約105万円
  • 発行枚数:16,841,100枚
  • 目的:非中央集権通貨の実現

ビットコインはもっとも有名で歴史のある通貨です。

サトシナカモトによって生み出されたと言われているビットコインは、AさんからBさんへの送金をCさんが証明するような非中央集権の通貨となっています。

国内外の取引所で扱われており、買い物などの決済でも利用できる店舗が増えてきています

ちなみにビットコインでは他の人のトランザクションを証明することで報酬を得ることができます。(これをマイニングと言います。)

その報酬は新規の発行によって支払われますが、徐々に半減していき発行総量である2,100万枚に2140年ごろ到達すると言われています。

イーサリアム(ETH)

  • 1枚あたりの単価:約12.2万円
  • 発行枚数:97,368,071枚
  • 目的:スマートコントラクトを用いた分散型アプリ作成プラットフォームの形成

イーサリアムはビットコインに次ぐ知名度を誇り、ICOなどでは主にイーサリアムが用いられています。

このイーサリアムについて理解を深めるためには最大の特徴であるスマートコントラクトの話を避けて通ることはできません。

それではスマートコントラクトについて簡潔に説明します。

スマートコントラクトとは?

本来、人間同士で行う契約を自動で行う仕組みのことです。これをブロックチェーンの「改ざんが困難である」「非中央集権である」という点を利用し、実現しようとしています。

イーサリアムはさらに、このスマートコントラクトを用い、分散型アプリケーション作成のプラットフォームを作ろうとしています。

*分散型 = 非中央集権と理解していただいて問題ありません。

プラットフォームの形成をより簡潔に説明すると、「イーサリアムの技術を用いて開発をできる特別な自由スペースを作ろう!」というようなイメージです。

これで作られたものの代表例としてコインチェックでも扱われているオーガーがあります。

オーガー(REP)

  • 1枚あたりの単価:約6,400円
  • 発行枚数:11,000,000枚
  • 目的:公平性の高い未来予測市場の形成

一つ前に紹介した、イーサリアムのプラットフォーム上で作られたのがこのオーガーです。

オーガー(Augur)には「予言する・占う」といった意味があり、公平性の高い未来予測市場(言い換えると賭け事)の形成を目的としています。

現状の賭け事・ギャンブルでは胴元が存在し、不正を働いたり、多くの手数料を抜くということがあります。

オーガーでは胴元が存在せず、その代わりにレポーターと呼ばれる多数のユーザーが事実判定を行います。

自分の賭けた通りになれば報酬がもらえ、外れればオーガーを失うという仕組みを実現しているのが特徴です。

ギャンブル性が存在するともいえ、政府からの規制の対象になる可能性があるため投資対象としては注意が必要です。

しかし大きな市場でのプロジェクトでもあるため、伸び代も大きいと考えられています。

リスク(LISK)

  • 1枚あたりの単価:約2,100円
  • 発行枚数:116,817,328枚
  • 目的:スマートコントラクトを用いた分散型アプリ作成プラットフォームの形成

目的から見てもわかるようにイーサリアムと似たプロジェクトとなっています。

また最近になり、bitFlyerに上場したことから注目を集めています。

 イーサリアムと異なる点を2つ紹介します。

javascriptで開発

リスクの特徴として、Javascriptという言語で開発できるという点が挙げられます。

Javascriptという言語は非常に一般的な言語であり、開発者側から考えた場合、非常に使いやすいプラットフォームになっています。

そのため、より多くの開発者があつまるのでは、と注目を集めています。

サイドチェーンを使用

リスクにはメインチェーンとサイドチェーンが分かれて存在し、主にサイドチェーンを使用して開発を進める形式になっています。

簡単に言うとこれにより、例えばリスクのプラットフォーム上で開発された通貨に問題が発生しても、リスク自体に影響を及ぼさないようにコントロールすることが可能です。

今回コインチェックであったような不正アクセスのような事象に対しても同様に柔軟に対応できるのが、リスクの強みであると言えます。

リップル(XRP)

  • 1枚あたりの単価:約87円
  • 発行枚数:100,000,000,000枚
  • 目的:安く迅速な送金の実現

海外への送金には数日程度かかる場合が多く、手数料がかかり、為替レートも銀行指定の少し不利なレートになってしまいます。

この課題を解決しようとしているのがこのリップルです。

基本的にリップルを使うと銀行に行く手間もなく数秒で送金が完了し、ゼロに等しいくらいの安い手数料で海外に送金することができます。

このよう仕組みを実現しているのがIOU取引と呼ばれる取引形式の実現です。

IOU取引とは?

IOUは"I owe you(私はあなたに借りがある)"の略語で、借用書といった意味を持ちます。IOU取引では直接お金を動かすのではなく、このIOUを用い、残高の書き換えだけを行うため、これだけの速さと手数料の安さを実現しています。

AさんがBさんに100XRPを送金する場合を例に考えてみると、

Aさんの口座からBさんの口座へ100XRPが移動するのではなく、「AさんからBさんへ100XRP」という内容のIOUが発行されます。

次に、Aさんの口座から100XRPを減らし、Bさんの口座を100XRP増やしたあと、IOUを破棄し送金は終了です。

この技術には、各金融機関や送金事業者からの注目が集まっています。

リップルは公式に以下にあるように「世界トップ5の送金事業者のうち3社が2018年にリップルを送金業務に用いることを検討している」と発表しています。

その為、今後も大きな広がりを見せるのではと注目されています。

国内で特におすすめの取引所

取引所

ここまでに紹介した5つの通貨はすべていずれかの国内の取引所で取り扱われています。

国内の取引所の中でも金融庁の認可を受けているより信頼度の高い取引所での取り扱いを見ていきましょう。

通貨名 取り扱い取引所
BTC bitFlyer , zaif , GMOコイン
ETH bitFlyer, zaif , GMOコイン
REP なし *
LSK bitFlyer
XRP GMOコイン

*オーガー(REP)に関しては仮想通貨交換業のみなし業者であるcoincheckが取り扱いを行っていますが、現在ビットコイン以外の売買がストップしているため、実質国内で購入できない状態になっています。

種類の違う通貨は違う強みを持つ

国内の取引所ということで、海外の取引所と比較しても言語などの観点から利便性は高いと言えるかもしれません。

ただどの取引所も同じようなものかというとそうではなく、それぞれ強み・違いを持っています。

金融庁の認可を受けているおすすめの取引所

bitFlyer(ビットフライヤー)
取引量日本一!レバレッジ取引のBitflyer Lightningも用意されています。

GMOコイン
入金が早く、入出金の手数料がかからないことで評判の高い取引所です。

Zaif(ザイフ)
MONAやpepecashなどマイナーな通貨も扱う取引所です。手数料が安い上、定期積立やマイナス手数料など魅力的なサービスが用意されています。

海外で取り扱われている注目通貨の種類

次に海外の注目の通貨を見ていきましょう。

日本国内で扱われている通貨と海外でしか扱われていない通貨の違いを表にまとめました。

取り扱い 例えるなら、、、 価格変動
国内 大企業 小さい
海外のみ ベンチャー企業 大きい

つまり海外でのみ扱われている通貨はハイリスクハイリターンであると言えます。

ネオ(NEO)

  • 1枚あたりの単価:約9,600円
  • 発行枚数:65,000,000枚
  • 目的:スマートコントラクトを用いた分散型アプリ作成プラットフォームの形成

また「スマートコントラクトを用いた分散型アプリ作成プラットフォームの形成」という文言が出てきました。

実はネオは中国版イーサリアムと呼ばれているのです。

このNEOの大きな特徴が、あらゆるプログラミング言語で開発できることです。

これにより新たにプログラミング言語を学ぶことなく、開発することができる点が大きな特徴になります。

中国の通貨であるメリット

先ほども説明したようにネオは中国発の通貨です。

中国発であることのメリットとして、国内企業での活用可能性という点が挙げられます。

中国には、テンセントやアリババといった世界時価総額ランキングベスト10に入るような巨大企業が存在します。

排他的な傾向がある中国において、このような巨大企業がネオを活用した場合、大きな躍進を期待することができます。

中国の通貨であるデメリット

以下の記事でも紹介しましたが、中国政府がICO及び取引所の規制に動いた過去があります。

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アイオタ(IOTA)

  • 1枚あたりの単価:約166円
  • 発行枚数:2,779,530,283枚
  • 目的:IoT社会の実現

 Iot(Internet of Things)は「モノのインターネット化」を意味します。

家電製品や車などあらゆるものが、ネットワークにつながる社会を実現するためにアイオタは存在しています。

アイオタには二つの大きな特徴があるので、順に見ていきましょう。

データの安全な取得

IoTであらゆるものをネットワークにつなげることの理由としてデータ収集があります。

データを収集することで最適化・効率化を実現することを目指しています。

その点においてアイオタは、安全に取得・送信ができ、外部からの不正なアクセスなどに強いという特徴を持っています。

無料で迅速な送金

先ほどリップルがゼロに等しい手数料で送金できると紹介しましたが、アイオタはそれを上回る0円で送金することができます

これはアイオタ独自のTangleという技術により実現しています。

Tangleはビットコインなどに用いられている従来のブロックチェーンとは異なり、DAGという特徴的な構造を持ってます。

DAG構造とは?

分散型台帳技術であるDirected Acyclic Graphの略。従来のブロックチェーンは第三者が順番に取引を処理していたのに対し、DAGでは各取引者が別の取引の処理を順不同で行うというようなイメージを持っていただくとわかりやすいかと思います。

海外で特におすすめの取引所

海外の取引所で扱われている注目の通貨として、ネオとアイオタを紹介しました。

これらの通貨は国内で取り扱いがないため、海外の取引所で購入する必要があります。

*国内の取引所で日本円→ビットコインにし、それを海外の取引所に送ってビットコイン→他の通貨というように購入するため、国内の取引所は必須になります。

ただ、海外の取引所の場合、より吟味が必要になります。

binanceがおすすめ

私が海外の取引所でおすすめしているのはbinanceという取引所です。

2018年時点で出来高は世界4位、会員数500万人以上という非常に盛り上がっている取引所です。

ではbinanceの特徴を紹介します。

通貨が豊富

国内の取引所では多くても10種類前後の通貨しか扱っていません。

しかし、binanceでは80種類を超える通貨を扱っており、今後も数が増えていきます。

全てが順調に伸びていくとは限りませんが、発展途上の通貨にも投資できる点は魅力的であると言えます。

手数料が安い

他の海外の取引所と比較しても非常に安い、手数料0.1%となっています。

またBNBという独自のトークンで手数料を払うと手数料が0.05%まで下がります。

他の取引所であるpoloniexが0.15% bittrexが0.25%であることを考えると、非常に魅力的であると言えます。

ぜひネオやアイオタといった注目を集めている通貨をbinanceで購入してみては!

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