仮想通貨の取引所

豊富な銘柄が魅力?海外の仮想通貨のおすすめ取引所まとめ

更新日:

仮想通貨初心者の方は国内の取引所を利用しているかと思います。

日本語で使いやすく、安心して利用できますよね。

ただ海外の取引所を利用するメリットがあることをご存知ですか?

そこで今回は海外取引所の利用を考える上で知っておくべきポイントをまとめて紹介していきます。

海外の取引所は日本のと何が違う?

海外との違い

海外の取引所は言語が違うことに始まり違いがいくつか存在います。

それらの違いを把握した上で利用を検討したいですよね。

それでは日本の取引所との違いを紹介していきます。

取り扱い通貨が多い

一つ目の違いは取り扱い通貨の多さです。

国内の取引所ではcoincheckの12種類、zaifの15種類が多い部類に入っています。

それに対し、海外の取引所では100種類以上取り扱っているの取引所もいくつか存在します。

取引所名 取り扱い通貨数
binance  100種類以上
Kucoin 100種類以上 
poloniex  約70種類
Kraken 17種類
BitMex 9種類
Bitfinex 約20種類
Bittrex  250種類以上 

これだけ取り扱い通貨の種類が多いと、まだ1枚当たりの値段が安い有望な通貨に投資することも可能です。

1枚当たりの値段が安い方が、より何倍にもなるのではなかという期待を抱かせてくれますよね。

このように発展途上の通貨に投資できるのが、海外の取引所をおすすめする一つ目の理由なのです。

安く買え、高く売れる

二つ目の違いとして安く買え、高く売れるということが挙げられます。

国内の取引所ではビットコイン以外は「販売所」にて売買しなければいけないことがほとんどです。

「販売所」とは仮想通貨の取引所に用意されているサービスの一つ。取引所が在庫として抱えている通貨を購入し、売却時も取引所に対して売却する仕組み。

販売所は確実に買える一方で少し高く買い、安く売ることになってしまいます。

これに対し、海外の取引所での売買は基本的に「取引所」形式で行います。

「取引所」とは仮想通貨の売買形式の一つ。買いたい人と売りたい人をマッチングすることにより売買を行う仕組み。

また売買手数料も安いため金銭的にもおすすめできます。

取引所名  取引手数料
binance  0.10%
Kucoin 0.10%
poloniex 0~0.25%
Kraken 0~0.26%
BitMex -0.025~0.075%
Bitfinex 0~0.20%
Bittrex  0.25%

特に取引回数の多い方にとっては大きな差になるため利用してみてはいかがでしょうか。

独自のサービスを展開している

海外では取引所によって、国内の取引所のサービスをパワーアップしたようなサービスを提供しています。

ではどのようなサービスを提供しているか見ていきましょう。

最大100倍のレバレッジ取引

レバレッジ取引を経験したことがない方のために、意味を確認しておきましょう。

「レバレッジ」は「てこ」の意味です。少ない資金で大きな金額を取引できる事をレバレッジ効果と呼んでいます。

(引用元:レバレッジとは - コトバンク)

つまり、少ない軍資金にレバレッジをかけることで、より高額の取引を行うことを指します。

レバレッジの例

軍資金:10万円

レバレッジ倍率:10倍

この条件では最大100万円分の仮想通貨を購入することができます。

日本国内の取引所では最大25倍のレバレッジしかかけることができません。

それに対し、BitMexでは最大100倍のレバレッジをかけることができます。

10万円で1,000万円分を購入するということもできるわけです。

正直、初心者の方にレバレッジ取引はおすすめできません

ハイリスクハイリターンであり、危険な取引であるからです。

ただし、少ない予算で大金を稼げる取引方法であることは事実です。

実際、この方は1万円から始め、2,500万円以上に増やしています。

努力が大きく報われる、夢のある世界ですね。

もし挑戦する場合は、余裕のある資金の中で行いましょう。

アルトコインのレバレッジ取引

次にあげるのはアルトコインのレバレッジ取引です。

国内の取引所ではDMMコインでのみアルトコインのレバレッジ取引ができます。

海外ではpoloniexなどでもアルトコインのレバレッジ取引は可能で、国内の取引所に比べ、できる種類もかなり多いです。

単純に安値で買い、高値で売るだけでなく、空売りができるというのもレバレッジ取引の魅力です。

空売りとは一時的に仮想通貨を借り入れて売り、その後買い戻して返却すること。つまり1枚も持っていない状態で値段が上がりすぎていると感じた場合に空売りをすると効果的である。また「ショート」とも呼ばれる。

これができるだけで取引の幅が一気に広がるのでおすすめできるサービスです。

レンディング

レンディングとは仮想通貨を貸し出し、その代わりに金利をもらうというものです。

国内ではcoincheckが貸仮想通貨という名前で同様のサービスを展開しています。

coincheckでは以下のような利率で貸し出すことができます。

貸出期間 利率
 14日間 1% 
30日間  2% 
90日間  3% 
365日間  5% 

仮に100万円を365日間貸し出すと1年間で5万円の収入を得ることができます。

これも良いサービスですが、さらに良いのが海外の取引所が提供するレンディングです。

具体的には以下の2点が国内の取引所と異なります。

  • 高い利率
  • 期間を自由に設定できる

まずはBitfinexのレンディングを見てみましょう。

bitfinex

一番右のRATEが貸し出しの利率/日を表しています。

画像の例だと日利0.029%のため、年利換算すると約10.5%となっています。

coincheckと比べると2倍以上であるため魅力的ですよね。

またcoincheckと異なり、貸し出し期間を自由に設定できるため1日での貸し出しも可能です。

利率が高く柔軟に貸し出せる点は非常に魅力的です。

海外の取引所の難しさとは?

難しさ

ここまで海外の取引所をおすすめできる理由を紹介してきました。

しかし必ずしも良いことずくめであるというわけではありません

そこで次に海外の取引所を利用する難しさについて紹介していきます。

基本的に英語に対応する必要がある

Krakenなど一部の取引所では日本語にも対応しています。

しかしそれ以外の取引所は基本的に日本語対応していないため、英語で対応しなければいけません。

そのため最初は操作に戸惑うことになるかと思います。

また本人確認の際、住所などは海外の形式に合わせて書かなければならず調べながら進めていく形になります。

*海外の住所へは「JuDress | 住所→Address変換」から変換できます。

その他トラブル時も英語で問い合わせる必要があり、英語アレルギーのような方は少し利用が難しいかもしれません。

通貨の見極めが難しい

先ほど海外の取引所の特徴として取り扱い通貨の多さを挙げました。

当然選択肢は広がりますが、その代わり見極めが難しくなるという弊害もあります。

250種類のように多くの通貨があればどれを買うべきの判断は非常に難しくなりますよね。

その点、国内の取引所では限られた通貨した扱われていないため詳しくない方は選びやすいとも言えます。

実際、金融庁の認可を受けている国内の取引所では10数種類程度の通貨しか取り扱いがありません。

これらの通貨は一定の取引量があり、ある意味一定の価値は見込める通貨となっています。

もしも海外の取引所で知名度の低い通貨を買う際はしっかりと吟味した上で購入するようにしましょう。

直接の入出金ができない

3点目として直接の入金ができないという点が挙げられます。

国内の取引所であれば銀行振り込みなどで日本円を入金し、そのお金で仮想通貨を購入することができます。

これが海外の取引所ではできないのです。

そのため基本的に、国内の取引所からビットコインなどを送金して入金することになります。

そこで気をつけなければいけないのが、送金ミスです。

送金ミスをしてしまうと、基本的に手元に帰ってくることはありません。

セルフgoxとは自分のミスで仮想通貨の資産を失ってしまうこと。具体的には送金ミスや取引所のログイン情報を忘れるといったものが挙げられる。

また仮想通貨を日本円に替える際も同様に、直接出金はできません。

ビットコインなどを国内の取引所に送金し、日本円に替えて出金することになります。

このためどちらにせよ国内の取引所は利用する必要があります。

海外の取引所を選ぶポイントは?

おすすめの取引所

ここまで国内の取引所と比較しながら、海外の取引所をオススメできる理由を紹介してきました。

では海外の取引所ではどれを使うのがいいのでしょうか?

次に、海外の取引所を選ぶポイントを紹介します!

取り扱い通貨の数

海外の取引所を使う大きなメリットは、豊富な通貨に投資ができることです。

そのため国内の取引所よりも、多く取り扱っているかどうかは非常に重要になります。

なるべく多く取り扱っている取引所を選ぶようにしましょう!

手数料の安さ

海外の取引所はとにかく取引手数料が安いです。

0.05~0.15%と手数料を気にせず取引できるほど、安くなってます。

ただ0.05%と0.15%では3倍の差があり、取引額の多い方にとっては、大きな差になる可能性があります。

そのため、なるべく、取引所がより安い取引所を選ぶのが良いと言えます。

おすすめの取引所 Binance

Binance

所在地 香港(ケイマン諸島へ?)
設立 2017年7月
日本語 未対応(以前は対応していました)
取り扱い通貨 100種類以上
取引手数料 0.05~0.10%

Binanceは設立から半年程度の、比較的若い取引所です。

その一方で今年1月には利用者が500万人を超えるなど、急成長を遂げています

ではこのBinanceにはどのような特徴があるのか、見ていきましょう。

Binanceの特徴

まずはBinanceの持つ強みを挙げて生きましょう。

  • 手数料が安い
  • フォークコインに対応している
  • 取り扱い通貨数が多い
  • ユーザー投票により上場通貨が決まる

以上の4つが挙げられます。

それでは具体的に見ていきましょう。

手数料が安い

Binanceではもともと取引手数料0.10%と低い水準となっています。

さらに、バイナンスコイン(BNB)という独自のトークンで手数料を支払うと、取引手数料が0.05%まで下がります

ここまで安いと手数料を気にせず売買ができます!

フォークコインに対応している

フォークコインはハードフォークにより新たに誕生した、仮想通貨を指します。

ハードフォークとは機能改善などを目的とし、ある通貨から互換性の無い、別の通貨が生まれることを言います。

昨年はビットコインのハードフォークが以下のように、度々発生しました。

通貨名 単位
ビットコインキャッシュ BCH( 一部ではBCC表記 )
ビットコインゴールド BTG
ビットコインダイヤモンド BCD
スーパービットコイン SBTC
ライトニングビットコイン LBTC
ビットコインゴッド GOD

これらの事例の場合、ハードフォークが発生する際、フォークコインに対応している取引所にビットコインを置いておけば一定枚数のフォークコインをもらうことができました。

つまり、取引所に置いておくだけで、タダで通貨をもらえるわけです。

それならばなるべく、フォークコインに対応した取引所に置いておきたいですよね。

そしてBinanceは以下のように、フォークコインに対する姿勢を明らかにしています。

せっかくタダでもらえるのであれば、フォークコインに対応している取引所は利用したいですね。

取り扱い通貨数が多い

Binanceは取り扱い通貨数が多く、100種類以上扱っています。

ビットコインやイーサリアムといった主要な通貨はもちろん、日本では馴染みの薄い通貨なども幅広く取り扱っています。

ただ国内でも扱われているネムやモナコインは取り扱われていないので注意が必要です。

ユーザー投票により上場通貨が決まる

Binanceは毎月、「Community Coin of the Month」というイベントを開催しています。

これは上場させる通貨を、ユーザーの投票によって決定するイベントです。

複数の通貨に投票することもでき、1位は無条件かつ無料で上場することになります。

ただ1位以外の通貨が上場することもあり、度々話題になっています。

新規上場を果たすと値上がりする傾向があるため、注目すべきイベントとなっています。

 

次にBinanceの弱みを見ていきましょう。

  • 送金が遅い
  • 新規登録できない時がある

順番に見ていきましょう。

送金が遅い

常に遅いというわけではないようですが、一部送金が遅いことがあるようです。

具体的に以下のようなツイートが見受けられます。

売買を行う上ではあまり問題ありませんが、少し気になる点ではあります。

新規登録できない時がある

今年1月5日に、新規登録を一時的に停止すると発表しました。

利用者の急増が原因だったと言われています。

その後、登録可能になったり、不可能になったりを繰り返しています。

現在は登録可能のようですが、いつできなくなるかはわからない状態となっています。

Binanceの評判

Binanceに関しては、以下のような評判が集まっています。

あらゆる点で優れているという評価を受けています。

新規登録ができるうちに、登録してみてはいかがでしょうか?

Bainance(バイナンス)の登録はこちら

おすすめの取引所 Kucoin

Kucoin

所在地 中国
設立 2017年9月
日本語 対応
取り扱い通貨 約80種類
取引手数料 ~0.10%

KucoinはBinanceよりも若い取引所となっています。

その勢いから「第2のBinance」とも呼ばれています。

ではこのKucoinについて詳しく見ていきましょう。

Kucoinの特徴

まずはKucoinを利用するメリットから見ていきましょう。

  • 手数料が安い
  • 日本語対応している
  • 登録が手軽

これらの3つが挙げられます。

では具体的な内容を見ていきましょう。

手数料が安い

Kucoinの取引手数料は0.1%ですが、さらに安くなる仕組みがあります。

それは独自トークンであるKCSを保有していると、割引になるというものです。

具体的には1000KCSごとに1%割引され、最大30%割引されます。

つまり、取引手数料は最大0.07%まで下がるということです。

またKCSは人気が高いため、KCS自体が値上がりを見せ、ここでも利益を挙げられる可能性があります。

加えてKCSを保有していると、取引所の売り上げから配当がもらえるため、とても魅力的であると言えます。

日本語対応している

二つ目のメリットは日本語対応をしている、ということです。

「英語が苦手...。」と海外の取引所を利用していない方もいるかと思います。

そんな方にとって、日本語対応はとてもありがたいですよね。

より快適に利用するためには、重要なメリットであると言えます。

登録が手軽

登録に関しては、国内の取引所と大きく違います。

国内の取引所では、

本人確認書類を提出して、ハガキの到着を待って、、、、と数週間かかる場合もあります。

しかし、Kucoinではそん必要がありません。

必要情報を登録し、確認メールのURLクリックするだけで完了です。

つまり数分後には取引を開始することができます。

今すぐにでも買いたいコインがある方には、特におすすめできる取引所となっています。

次にKucoinのデメリットを見てみましょう。

  • 政府が規制する可能性

あまりKucoinのデメリットについてはありません。

唯一の懸念である点について見ていきましょう。

政府が規制する可能性

Kucoinの所在地である香港は、中国の特別行政区です。

「仮想通貨の取引所は閉鎖される?閉鎖の原因と対策まとめ」の記事で紹介したように、中国では取引所が全面閉鎖となっています。

今の所、特別行政区であることもあり、閉鎖には至っていません。

ただ今後の規制強化などにより、規制がKucoinまで及ぶ可能性もあります。

そうなると最悪の場合、閉鎖となるため、この点は頭に入れておかなければなりません。

Kucoinの評判

Kucoinに関して、以下のような評判が集まっています。

やはり配当をもらえるのが、利用者にとっては嬉しいですよね。

使いやすいこともあり、とてもおすすめできる取引所となっています。

Kucoin(クーコイン)の登録はこちら

おすすめの取引所Bitfinex

Bitfinex

所在地 香港
設立 2013年
日本語 未対応
取り扱い通貨 約40種類
取引手数料 0.00~0.20%

ここまでに紹介した二つの取引所と比べ、設立から時間が経っています。

知名度は低いですが、意外にも取引所の出来高ランキングでは世界5位になっています。

bitfinex出来高

このように高い出来高を誇る、Bitfinexについて見ていきましょう。

Bitfinexの特徴

まずは良い特徴から見ていきましょう。

  • 利率が高い
  • セキュリティが強固

順番に見ていきましょう。

利率が高い

Bitfinexの良い点として、レンディングの利率が高いことが挙げられます。

上の画像の赤枠で囲われている「RATE」が、1日当たりの利率を表しています。

この時だと平均して0.02%/日程度で貸し出されています。

1年間で7.3%程度でありcoincehckの年率5%よりも、1.5倍程度高いですね。

この利率は変動が激しく、高い時は以下のように信じられない利率になることもあります。

一定額は売買せずに、レンディングしておくのもおすすめです。

セキュリティが強固

実は以前、Bitfinexはハッキングの被害にあった経験があります。

2016年にハッキングは発生し、約777億円相当のビットコインが盗まれました

coincheckを上回る、かなり高額なハッキング被害ですよね。

しかし、Bitfinexは、独自のBFXトークンを返済用に発行し、なんと全て完済しました。

暗号通貨取引所Bitfinexは2016年8月にハッキングで失った資金返済に使用したBFXトークンをすべて買い戻し、被害を受けたすべての投資家、ユーザーへ返済を行ったことを発表した。

 (引用元:Bitfinex、2016年8月のハッキングで失った資金を債務トークンの発行により完済)

「ハッキングされたことがある」と聞くと、ネガティブなことだと思うかもしれません。

ただ、約777億円を完済できる運営の能力、財務体質はとてもポジティブではないでしょうか?

またこの経験を踏まえて、セキュリティに力を入れていることを考えると、安心できます。

セキュリティが固く、安心して利用できるでしょう。

次にBitfinexの悪い点を見てみましょう。

  • 取り扱い通貨が少ない

取り扱いは40種類と、国内の取引所よりは多くなっています。

ただ、海外の取引所としては、少し物足りないと言えるでしょう。

この点においては、他の取引所に比べ劣っているのは事実です。

つまり、Bitfinexを有効活用するには、レンディングを活用するのが正解であると言えます。

他の取引所で売買をし、長期保有の通貨をBitfinexで貸し出す、というのが理想的かもしれません。

Bitfinexの評判

最後にBitfinexの評判を見ていきましょう。

セキュリティの強化についても言及されています。

利率に関して、上記の方は年利24%相当で貸し出せており、非常に魅力的であると言えます。

Bitfinex(ビットフィネックス)の登録はこちら

取引所は使いわけよう!

今回はおすすめの取引所を三つ紹介しました。

私はそれぞれを使い分けるべきである、と考えています。

実際、私は以下のように使い分けるのがいいかと思います。

Zaif:主要な通貨の取引 / 海外の取引所への入金

Binance:国内の取引所で取り扱いのない、マイナーな通貨への投資

(Kucoin:どうしても日本語がいいかたはこちらの利用をおすすめします)

Bitfinex:でた利益を、レンディング機能で貸与

こうすることで、特徴の異なる複数の取引所をフル活用することができます。

上でも書いたように、海外の取引所を利用するにあたり、直接入金はできません。

海外の取引所は、以下の取引所からビットコインなどを送金し、取引を開始しましょう!

金融庁の認可を受けているおすすめの取引所

bitFlyer(ビットフライヤー)
取引量日本一を誇り、セキュリティへしっかりと投資を行っている取引所です。

GMOコイン
使いやすさで選ぶならGMOコイン。そう言えるほど使いやすく、入金への対応も迅速です。

Zaif(ザイフ)
マイナーな通貨の取り扱い、定期積立などで初心者から支持を集める取引所です。

海外のおすすめの取引所

Bainance(バイナンス)
取り扱い通貨数が多く、取引手数料の安さはトップクラス。急成長の優良取引所です。

Kucoin(クーコイン)
日本語に対応し、登録も素早い取引所で、とてもおすすめです。

Bitfinex(ビットフィネックス)
長期保有の通貨を、貸し出すのに最適な、レンディングに強い取引所です。

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